実録!出会い系プロファイル(体験談・舞・ワクワクメール)

      2016/10/17

スペック

ニックネーム:舞
年齢:20代後半
ルックス:★★★★☆
スタイル:やや細身
サイト:ワクワクメール

栄光の男

ヤンキー写メ

初動が遅いのが僕のダメなところ。今日もギリギリに家を出て、待ち合わせの場所へと車を走らせた。アクセルを普段より少し強く踏んで。
その間もメールのやり取りは続く。すでにワクワクメールのサイメから、直メに移行していた。

写メを要求された。すでに送っていたので、今度は別の写メを送った。2番目に写りのいい写メだ。1年半ほど前に撮ったものだけど。

舞からも写メが返ってきた。
キンキラキンの髪の毛とサングラス。典型的なヤンキーだ。
僕は写メを見た時点で、攻略を諦めてUターンしたくなった。
僕はこの手のバカは、あまり好きではない。まぁ、僕も、違うタイプのバカなんだけれども。


似てるね

待ち合わせのコンビニの駐車場に現れた舞は、写メとは随分違っていた。
キンキラの髪は、普通の茶髪だった。もちろん、サングラスはしていない。
何より良いのは、ホットパンツを履いてたことだ。ホットパンツはいい。あれを発明した人には、ノーベル賞をあげたいくらいだ。もちろん僕には、そんな権限なんて無いんだけれど。
ホットパンツから伸びた脚はスラリとしていて、いっぺんに舞のことが気に入ってしまった。僕は脚にうるさい。

舞の知ってる焼き鳥屋のチェーン店に入った。
焼き鳥をつまみながら、彼女はビールを、僕は車なので、ビールは一杯だけにして、ウーロン茶を飲んだ。
舞は終始機嫌が良かった。舞の方からよく喋った。僕のことを気に入ったようだ。
「○○ちゃん、ちゃんって呼んでいい?」
「いいよ。」
「○○ちゃんは、俳優の××さんに似てるね。言われない?」
「いいや、まったく。」
実際僕は、お笑い芸人の△△に似てるとは言われたことがあるが、××と言われたことはない。そもそも××なんて、知らない。
「そうかなぁ。私、××さん好きなんだ。カッコイイ。」
状況は飲み込めた。
舞は××のファンで、僕はその××に似ているらしく、それでいっぺんに気に入ったらしい。実際似ているかはともかく、彼女がそう思うなら、それでよい。
「よく知らないけど、何か光栄だね」

このまま帰るって訳にはいかないよね

トイレから帰って、伝票を探した。が、無い。
舞はニッコリ笑って、頷いた。彼女がすでに会計を済ませたという。出来過ぎた話だ。でも本当なんだから仕方が無い。
「ごちそうさまです。何か、悪いね」

二人で僕の車に乗った。僕は一杯くらいのビールでは酔わない。法律的にどうかはともかく。
どういう風に事を持っていくか少し考えてたところ、舞の方から話しを切り出した。
「やっぱり、ああいうサイトで会って、飲んで、このまま帰るって訳にはいかないよね。」舞が僕を見ながら言った。
「まぁ・・・、そうだね。」
「・・・。いいよ、行こ!」
至れり尽くせりで、本当に出来過ぎた話だ。ちょっと怖いくらい。

二人で国道のインター沿いにあるホテルの部屋に入った。一室、一室に階段があるタイプの、古い建物だ。
そこで、お互いを求めあった。

それから、二人の肉欲の日々が始まった。

なお、ここでの部屋代も、彼女持ちだった。
信じられないほど出来過ぎた話だ。でも本当なんだから仕方がない。

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