(新)わくわくDBマニュアル

ワクワクDB超え?
大手全サイト対応の裏情報共有データベースサイト発見!
ワクワクDB、ハピメDB、PCMAX DB、イククルDB
YYC DB、JメールDB 全部入り!

ホ別2DB
作成したマニュアルはこちら

新わくわくDB誕生までの経緯



追補
(新)わくわくDBは、2016年5月5日をもって、閉鎖されました。

2016年4月1日

ワクワクメールが、近日中の会員No(ID)表示廃止、及び会員Noでのプロフ検索機能の廃止を発表。
真偽を確かめようと、サイトへのアクセスが集中。回線がおパンクし、一時サイトへのアクセス不可に。
これを対応して、同深夜、発表を一旦削除。

2016年4月4日

ワクワクメール、会員No表示廃止の発表を再掲載。

2016年4月6日

ワクワクメール、会員No表示廃止を実行
(旧)わくわくDBが、その役割を事実上終える。
システム変更以降、サイトでのアクセス障害が断続的に発生。

2016年4月8日

(新)わくわくDBが誕生。
以降、矢継ぎ早に機能追加、修正が行われる。

2016年4月13日

ワクワクメールトップページから、会員No表示廃止に関するアナウンスが削除される。

(新)わくわくDBとは?

(新)わくわくDBってナニ?

新わくわくDBトップ

(新)わくわくDBのサイトはこちら(現在は閉鎖)

ワクワクメールの会員No表示廃止実施で、(旧)わくわくDBが事実上その歴史に幕を閉じたのもつかの間、(新)わくわくDBが登場した。

(新)わくわくDBは、(旧)わくわくDBのような会員Noがないため、会員プロフィールへのリンクURLの一部を使って、ワクワクメール内の会員を特定し、業者などの情報を書込み、共有するデータベースだ。
今回は、ワクワクメールと共に、ハッピメール版も併せてリリースされている。今後、PCMAX版やYYC版などへの拡大も予想されている。
システムがまだ暫定的なため、マニュアルも暫定的にならざるを得ないが、利用方法を、解説する。

まずはユーザー登録

捨てアドレスを用意




新わくわくDBもユーザー登録が必要で、その際、「wakuwakudb.net」ドメインからのメールを受信できるE-Mailアドレスが必要になる。
このアドレスには、本登録のための確認URLと、仮パスワード、登録パスワードを変更した際の、変更後のパスワードが送られてくる。(現状のところ、それ以外のメールは送られてこない。)

登録情報を設定

わくわくDB登録情報設定

ユーザー登録の際に送られてきたメールに記載されているURLをクリックすると、本登録が完了する。

まずは、登録情報設定画面で自分の住んでる地域に都道府県を設定し、パスワードも憶えにくい初期値から、憶えやすいものに変更しよう。(変更情報は、ユーザー登録時のメールアドレスに送られてきます。)

情報登録

情報登録

情報を投稿するには、ID検索をクリックする。(2016年4月13日時点でわくわくとハピメが存在する)。

IDの取得は、プロフィール検索画面などのリストで、相手のニックネーム付近にマウスを近づけ、マウスポインタの形が変わったら、右クリックメニューで「リンクのアドレスをコピー」でURLを取得する。
(注)ハピメのPC版サイトは右クリックメニューが使えない仕様になっているので、手入力か、スマホを使用してURLをコピーする。

入力欄にURLをコピーし、ボタンを押すと、該当するIDの部分だけが抽出され、検索が実行される。

情報追加画面

まだ情報が登録が無いIDの場合は、情報登録画面が表示され、すでに登録がある場合は、すでにある情報の表示と共に、情報の追加画面が表示される。

そして各項目を入力して登録する仕組みとなっている。

ユニークな機能を実装

(旧)わくわくDBにはないユニークな機能が、「ワクワク(ハピメ)複垢疑惑」と「他サービス垢疑惑」機能だ。
疑惑の持たれるIDを入力することで、他ユーザーと情報を共有できるようになっている。
「複垢疑惑」機能は、同じサイトで複数のアカウントを持っている可能性のある会員を特定するもので、主に、業者の判定に役立つ。
「他サービス垢疑惑」機能は、ワクワクメール、ハッピーメールの両方にアカウントを持っている可能性のある会員を特定するもので、主に、業者セミプロメンヘラの判定に役立つ。

逆引き検索はできない

(旧)わくわくDB時代は、ワクワクメールの本サイトに会員No検索機能があったので、ID検索ランキングなど、わくわくDB側から得た情報を元に、ワクワクメール本サイトの会員にアプローチすることができたが、今回の新わくわくDBでは、それができない。
今後、機能が拡張されていくことがあっても、検索ランキングのようなものは作られないだろう。

今後の展望

「ワクワク(ハピメ)複垢疑惑」と「他サービス垢疑惑」の実装、本サイト側での会員No(ID)検索廃止などの状況から、旧わくわくDBと比べても、業者避けとしての色合いがより強いものとなっていくだろう。
また、ワクワクメール、ハッピーメール以降、PCMAX、YYC版なども実装されれば、業界のルールそのものを変えてしまうかもしれない。

新わくわくDBから、一時も目が離せない!

小林さんの解説




本日も、三菱UFJモルガン・スタンレー証券シニアストラテジストの小林一郎さんに解説におこし頂いています。

筆者

「小林さん。あまりにも展開がはやいですね。ワクワクメールが会員Noの廃止を実行してから、たった2日で登場ですよ。いくら小林さんがある程度予想していたとはいえ、このスピードは予想外ではないですか?」

小林

「はい、確かに2日、ワクワクメールがID表示廃止をアナウンスしてから8日目のことですから、予想以上のスピードですね。出会い系サイトのデータベースそのものはとてもシンプルなものなのですが、このスピードというのは、ある程度、今回の事態を事前に予測していたのかもしれませんね。」

筆者

「今後はどうなると?」

小林

「PCMAX、YYCへと広がっていくんじゃないでしょうか?あくまでこのサイトが受け入れられればの話ですが、新わくわくDBに登録されたサイトとそうでないサイトの格差が広がっていくと思います。」

筆者

「大きな地殻変動が起きつつある?」

小林

「はい、その可能性は十分にあるので、今後の動きに注目すると共に、複数サイトへの登録の必要性が増すでしょうね」

筆者

「話は変わりますが、このわくわくDBの作者の身の危険を危ぶむ声も聞こえてきます。運営から訴えられないかと」

小林

「厳密に言いますと、訴訟の権利は誰にでもありますから、可能性が0とは言い切れません。しかし、現実的には、訴えられようがないでしょうね。」

筆者

「と、いいますと?」

小林

「損害賠償などの訴訟を起こすには、損害額を厳密に計算する必要があります。ですが、今回の場合、誰に損害が出ますか?女性の退会が懸念されますが、女性はもともと無料です。男性は業者が分かってメリットになるので、会員数の減少にはなりませえん。かりに減ったとしても、因果関係を証明するのは困難です。新わくわくDBは、業者避けという側面が非常に強いもので、業者は犯罪ですし、サイトの規約違反でもあります。運営が業者の情報共有をNGとすることは、できないでしょう。」

筆者

「なるほど、立て板に水の解説、ありがとうございます。また、今後もよろしくお願いします。」

小林

「はい。よろしくお願いします」

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新わくわくDBの登場で、出会い系業界は、新たな時代を迎えようとしています。
その時代の波に乗り遅れないようにしましょう。

新わくわくDBのサイトはこちら(現在は閉鎖)

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