実録!出会い系プロファイル(体験談・まみ・華の会メール)

スペック

ニックネーム:まみ
年齢:40代前半
ルックス:★★★☆☆
スタイル:普通
サイト:華の会メール

まみの場合

マメな人

マメな人じゃないとダメだという、華の会メールのまみさんとのLINEは、いくら攻略のためとはいえ、ちょっと疲れる。
何しろ朝と夜の2度だ。毎日。そんなに話す事も、変化もないっていうのに。
彼女のLINEのプロフィール画像は、ジャニーズのアイドルだった。一流の大学を出て、ニュースキャスターまでこなしているという。韓流じゃないのが、ちょっと意外だった。ちなみに僕は、どちらも好きではないが。

車のナンバー

ドラッグストアとTSUTAYAとサイゼリアが軒を並べる、複合施設の駐車場が待ち合わせの場所。
僕はまみさんにLINEをし、車の車種と色を伝えた。
そういえば、TSUTAYAの会員証の有効期限が、随分前に切れてることに、今気付いた。車通勤をしなくなってからというもの、すっかり新しい音楽を聴いていない。

まみさんから返信があった。車のナンバーを教えて欲しいという。
ちょっと嫌だったが、ここで教えない訳にもいかない。4桁の数字を伝えた。
まみさんはすぐに来てくれた。

食べログ

僕だって事前に店を調べる時もある。
食べログで調べた洋食屋に向かった。住宅街の中にあるお店で、わかりにくかったが、何とか辿りついた。普通の一軒家のようなお店で、それが何とも美味しい予感をさせた。

ドアに張り紙がしてあった。臨時休業だ。
「何で今日なんだっ!!」僕は心の中で猛抗議をした。

セカンドオプションを持っていない僕は、結局彼女の提案で、別の洋食屋に行った。オムライスが有名らしく、とても繁盛していた。
僕らも当然オムライスを注文し、会話をしながら、ゆっくりとそのオムライスを食べた。

F1 GRAND PRIX

食事を終えた僕らは、それが当然のことのように、ヨーロッパの都市の名前が付いたホテルに入った。かつてF1グランプリが開催されていた都市だ。

二人してシャワーを浴びた。

ボディーソープを洗い流し、僕はまみさんの前にひざまずいた。

キレイに剃毛されたまみさんの恥丘に、僕は口づけをした。

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