ワクワクメール攻略入門21~初めての募集

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初めての募集

筆者

「こんにちは。ワクワクメール攻略入門講座第21回目は、初めての募集です。アドバイザーを務めて頂くのは、いつものように三菱UFJモルガン・スタンレー証券シニアストラテジストの小林一郎さんです。よろしくお願いします。」

小林

「はい、よろしくお願いします。」

筆者

「小林さん、ワクワクメールにはデビュー速報っていうのがありましたよね。おねだりゴハンのように名称が変わったのですか?」

小林

「名称ももちろん変わりましたが、それ以上に、システムが多きく変わりました。」

筆者

「といいますと?」

小林

「はい。デビュー速報の場合は、登録したばかりの方が自己紹介を書くと、自動的に掲載されるシステムでしたが、初めての募集では、ワクワクメールで初めて募集投稿を行った方が掲載されるシステムに変更されました。」

筆者

「なぜ、システムが変更になったのですか?」

小林

「勘のいい方はお察しだと思いますが、デビュー速報の時は、募集に投稿する気も無いのに勝手に投稿され、ありがた迷惑だという、しごくまっとうなクレームが女性から殺到したのです。女性の方はもともと何もしなくてもメールが来ます。新人なら尚更です。そこにデビュー速報で勝手に投稿されたら、メールは殺到します。当然、エロメールも大量に来ます。そのため、入会早々嫌気がさして、退会する女性が大量に出たのです。それゆえ、デビュー速報は短命に終わりました。」

筆者

「なるほど、女性の大量退会に繋がるとは、運営の致命的なミスですね。では、デビュー速報からリニューアルされた初めての募集は、ワクワクメールの攻略という点で、使える機能なのですか?」

小林

「基本的には使えます。初めて募集に投稿する女性は、一般的に入会して日が浅い女性です。入会間もない上に、自分から募集をかける積極的な女性です。最初の募集でしか投稿できないジャンルですので、業者、セミプロに当たる確率も比較的少なくなります。」

筆者

「では、初めての募集に投稿している女性にジャンジャンメールするのが吉ですね!」

小林

「焦らないでください。そこがこのジャンルの第一のネックな所です。男性の考えることはみな同じです。初めての募集には、男性からジャンジャンメールが来ます。ライバルは他のジャンルよりも多いです。女性も最初の数通のメールは読んでくれますが、大量のメールが来れば、途中で読むのが面倒くさくなります。ですので、初めての募集の中でも、まだメール受信数の少ない女性を狙いましょう。」

筆者

「さすがですね。小林さんの指摘はごもっともです。」

小林

「それから、業者やセミプロが比較的少ないとはいえ、ゼロではありません。業者は電話番号がコロコロ変わり、その度に新人になり、初めての募集に投稿します。また、他の出会い系サイトからワクワクメールに流れてきたセミプロもいます。ポイントには限りがありますので、見極めは大切です。気になる募集があったら、少々面倒ですが、まずその女性のプロフィールをチェックするというのも手です。ワクワクメールでは、プロフィールの閲覧にはポイントがかかりません。」

筆者

「小林さんは冷静かつ緻密ですね。筆者としても、ポイントは少しでも節約したいです。まずはプロフィールをチェックします。」

小林

「また、最初から割り切り、定期の募集も多々あります。」

初めての募集

「これは、一例です。画面に表示されている募集は、すべて割り切り、定期の募集です。件名を読めば、すぐに判断できます。確認してみましょう。余談ですが、ナギさんだけは、本人の写メのようです。」

初めての募集

「筆者さんが、割り切りでも初心者ならOKとお思いでしたら、初めての募集での割り切り応募は一考に値します。」

筆者

「いえいえ、筆者は有り余る性欲と乏しい財布を併せ持った男です。割り切りではなく、タダマンがいいです。」

小林

「でしたら、ワクワクメールの初めての募集での攻略は、ピュアな募集でメール受信のまだ少ない女性をプロフィールでチェックし、エロ丸出しでないメールを送ることが最良と思われます。そもそも、初めての募集はピュア募集のジャンルですからね。違う使われ方も多いですが。」

筆者

「なるほど!また一つ賢くなりました。本日はありがとうございました。また次回もよろしくお願いします。」

小林

「こちらこそ、よろしくお願いします。」

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